オフィシャルブログ

更新中/7月 SNSダイジェスト。教育、品質、理念浸透 … 取り組みを発信2024.07.16

事例について詳しく聞きたい方は
お問い合わせください

担当者から御社に最適なご提案をさせていただきます。

サンプル申し込みやご相談もお気軽にお問い合わせください

こんにちは。安曇川(あどがわ)電子工業です。ブログをご覧いただきましてありがとうございます。

 
安曇川電子工業は、教育研修、製品品質、労働環境、理念(パーパス)浸透 … 日々の取り組みを、SNS(X、旧twitter)で発信しています。7月の投稿ダイジェストを今回、テキスト、写真とともに紹介します。

 

 

7月1日(月)~5日(金)

 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月1日

指導するうえでは、自分に対しても、相手に対する以上の厳しさがないと、相手に受け入れてもらえないことがあります。

 

 

 

 
誰かのために仕事をするとはそういうのもので、ただ、誰かのためも、結局は自分の欲望のひとつです。

自分はだませないからこそ、自分との約束ごとをごまかしなく守れるかが全てです。

 

 

 

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月1日

営業は、自社の強みを伝えるとともに、相手の要望を聞き出し、言葉にする役目を持っています。

工場案内をはじめ、自社を紹介する場面で考えを口にすると、浅い言葉しか出てこないと感じることがあります。

発する言葉に浅さを感じる原因はひとつで、結局は自分のために話しているからです。

 

 

 
目の前にいる相手よりも、自分の感情を優先して話しているから内容が浅くなり、相手に届かないと考えます。

相手の状況が捉えきれておらず、感情を優先するあまり、自分が相手に見せたいことしか話せていない状態です。

自分が伝えたいことを、相手も欲していると考える、これが偏見や先入観といったバイアスです。

 

 

 
自分の発言を客観的に振り返るのは、自分の非を認めて、恥に直面するつらい作業です。

ですが、このつらい作業を経てはじめて、提案に向けた次の思考につながります。

自分のために仕事をするから、浅い仕事になります。相手のために仕事をすることで仕事が深くなり、提案の幅が広がります。

 

 

 

 
これは営業だけに限らず、部課を越えた社内プロジェクトを進行するときも同じです。

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月2日

雨にまつわる言葉に、潦(にわたずみ)と俄川(にわかがわ)があります。

潦は、地面に溜まったり、流れたりする水で、雨の道筋が俄川です。

この光景を切り取ったのが小林一茶の、「俄川とんでみせけり鹿の親」です。

俄川を前に戸惑う小鹿に、親鹿が渡り方を身をもって教えたという場面です。

 

 
社内のはんだ付け検定を先日、実施しました。

 

 

 
はんだ付け未経験者が、先輩の指導のもとでこわごわと練習するようすは、俄川を前に戸惑う小鹿に、親鹿が渡り方を身をもって教える姿と重なります。

社内の手はんだ付け認定者は現在、127名です。合格はスタートラインで、現場でさらに技術を磨きます。

 

 

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月3日

妥協は両者の歩み寄りであって、相手と合意できる有用な意思決定です。

妥協を知らない、とは聞こえはよいですが、自分と相手の考えが違うときに、自分の考えを相手に押し付けることになります。つまり相手を論破することです。

論破は、対話や切磋琢磨が求められる場面では、危うい行為です。

 

 
論破は、ただ相手を掌握しようとしているだけです。

そして論破する過程で、協働や共感を呼び込む余地を自ら否定しています。

妥協が、他者や自己との対話のなかで、協働や共感しながら前に進むことだとすれば、それを否定する論破は、妥協から得られる自己変容や学習体験を乏しいものにします。

 

 
妥協というと、こだわりや信念を曲げて、仕方なく受け入れる負の意味合いに捉えられるかもしれません。

ただ実際は、両者の歩み寄りであって、相手と協働や共感しながら前に進める有用なことです。

互いに失敗を許し、高め合う、妥協は両者の歩み寄りであって、相手と合意できる有用なことです。

 

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月3日

朝顔は夏の花です。

 

 
真源寺(東京都台東区)とその周辺では6日~8日まで、入谷朝顔まつり(朝顔市)が開かれます。江戸時代、入谷周辺はアサガオ園が多く、自然と市が立つようになったといわれます。

花言葉は色によって違い、青は「優しい心」「平静」、赤は「愛情」、白は「はかない心」です。

 

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月3日

私の仕事の結果は、これまでに出会った人の、仕事への向き合い方や視点に影響を受けていると感じます。

たとえば、ある提案資料を作る場合。

これでよいかと一旦、自分で納得したうえで、さらに、あの人ならもうひと工夫するなと考えて、視点を変えて、提案資料の構成にもう1度向き合います。

 

 

 
また、決断や行動で迷ったとき。あの人ならこういう考えで、こちらを選ぶだろうとか、突き詰めて別案を考えるだろうとか。

このように、仕事の質を高めるため、迷いを振り切って決断速度を上げて成果につなげるため、これまでに出会った人の、仕事への向き合い方や視点を借りて考え、行動しています。

 

 

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月3日

製造フロアの周囲に幅1.5メートルの通路を設けています。

 

 
地域住民やモノづくりに興味をもつ子どもたちに開かれたオープンファクトリー構想、また既存のお客さま、新規取引を検討される企業さまを案内するためです。

これも、お客さまを“魅せる(魅了する)”工場にするための工夫のひとつです。

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月4日

七夕ごろから、本格的な暑さに包まれます。暑くなると恋しくなるのがやっぱり、冷たい飲み物ですね。

ノンアルコールカクテルは、お酒が苦手でも楽しめます。

ミントがたっぷりと入ったモヒートや、凍らせたライムジュースをミキサーで砕いたフローズンダイキリなど、夏の楽しみのひとつですね。

 

 

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月4日

夕立(ゆうだち)は一時的で、長くは続かないもの。転じて、相手の勢いが強ければ、しばらく待てば収まるたとえにも使われます。

事務所でときに、仕事の進め方をめぐる意見が交わされます。互いに譲らず、思わず余計な一言がでる場面も。そんなときは、意図的に時間をおく「雨宿り(あまやどり)」も必要ですね。

 

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月4日

考える力、考えを相手に伝える力は製造現場でも必要です。

安曇川電子工業では日々、考察する力を高める練習を繰り返しています。

たとえ、離職、転職して別の会社に、異業種で働くことになっても、当社で身につけた考える力、考えを相手に伝える力は役に立ちます。

 
考察する力を高める練習方法のひとつに、自分の考えに「なぜ」と問い直す習慣をつけることが挙げられます。

これは私生活でも役に立ちます。

たとえば自宅で使う掃除機を選ぶ場合、デザインに惹かれて選ぶのもひとつです。見た目が好みでなければ、使いたいとは思いませんね。

 
そのうえで、選んだ理由が「軽くて使いやすい」なら、「なぜ軽いと使いやすいのか」と「なぜ」を重ねていきます。

こうすることで、考察する力を深めていけます。

もちろん、こんなくどいことを忘れて、感覚で買い物を楽しんだり、雑談で笑いあうのも日々を彩るひとつですね。

 

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月5日

世の中は、知らない人、行動しない人が損する仕組みです。

その最たるもののひとつがお金です。お金がすべてではありませんが、お金は生きるうえで必要なものです。

働く理由の大部分が、お金を稼ぐためでもあります。そしてお金は、人生の選択肢を増やしてくれます。

 

 
ただ、お金の話、お金の勉強と聞くと、否定的な感情をもつ人がいるのも事実です。

従業員のなかには、未成年のお子さんを育てる方もいます。

たくさんの不安を抱えながら、子育てに夢中になるなかで、会社としてできることは、従業員の不安に共感し、少しでも不安を和らげることだと思います。

 
そのひとつが、お金の、知らない、分からないを、少しでも解消することだと思います。

人は、分からない、知らないから不安になります。

気持ちを不安にする理由が少しでも分かれば、それを解消するために行動できます。

不安を解消する行動が、仕事に懸命に向かう気持ちにもつながると思います。

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月5日

作業指導票を始めとする現場の「紙」のデジタル化に取り組んでいます。電子部品の実装ラインに設置したモニターも、デジタル化の取り組みのひとつです。

デジタル化は、作業の効率化という文脈で語られることが多いですが、働き方そのものを変える力があると思います。

 

 
現場と経営層の考え方にはギャップがあるのを前提に、デジタル化を進めています。

現場に対しては実情に根ざした改善を、作業者の意見から導きます。経営層には、ビジョンの具現化に向けた実現可能なプランを提案します。

導入後の影響や効果も検証し、水平展開できる仕組みづくりを意識しています。

 

 

7月8日(月)~13日(土)

 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月8日

現場に伺ってつい、何をしているのかと無知な質問を投げかけてしまうことがあります。それでも皆さん、丁寧に答えてくれます。

疑問に思ったことはその場で聞いたり、事務所に戻ってから調べたり、工夫が良いと思ったことは、つたなくても自分の言葉で相手に伝えたり。つぎにお会いしたときは、もっと深い話ができるように。

 

 

 
そんなささいなことでも繰り返すことで、徐々に信頼関係が築けると考えています。

また従業員を撮るときは、撮る前にひと声かけるように、撮り終えたらお礼を言うように意識しています。

自分がされて嫌なことは、相手にもしないように心がけています。

 

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月8日

黙々と仕事を進めるなかでも、気遣いが見えるときがあります。たとえば、声掛けです。

製造現場では、間締め(まじめ)が基本です。人、物、場所(空間)の間隔を狭めることで、動作、運搬、停滞のムダを省く考え方です。

一方で間隔を狭めることで、人やモノがぶつかってしまう恐れもあります。

 

 
製造現場の間隔を狭めたときに役立つのが声掛けです。

「後ろを通ります」と、一声かけるだけで、振り向いたときにぶつかったり、仕掛品を落としたりすることが減ります。

 
厨房が見えるカウンターで食事をしていると、料理が提供されるまでの、厨房内の立ち居ふるまいに目がいくことがあります。

厨房の動きや流れにムダがなく、互いに気遣いがあるか。従業員の挙動ひとつで、店内の雰囲気は一変します。

 
新工場を稼働させるにあたって、“魅せる(魅了する)”工場をコンセプトに掲げています。

徹底した5Sから生まれる品質はもちろん、従業員の挙動ひとつにも魅せられる工場をめざしています。

 

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月8日

真夏の日中の打ち水は気持ちいいですね。

水が蒸発するときに周りの熱を奪うことで気温が下がり、気温の差が生まれることで風が起こります。

水音は耳にも涼しく、気分的な効果も大きいです。

 

 

 
商業施設や駅前の広場では、水の粒が6~10マイクロ・メートルと極小の、濡れないミストを見かけます。

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月9日

プレスリリースは、自社の情報を、従業員やその家族を含めた利害関係者に届ける重要な手段です。

安曇川電子工業のような企業間取引を主とするBtoB企業は、個人消費者を対象にするBtoC企業に比べて隙間(ニッチ)な仕事が多く、発信する情報が、届けたい人や企業に届きにくいこともあります。

 

 

 
ただ、届けたい情報が届かない、届きにくいのは、そもそも情報を発信していない、発信してこなかったことが大きな要因です。

安曇川電子工業では、教育研修や品質の向上、維持に向けた取り組み、労働環境の整備、5S活動などを、SNSやオフィシャルブログを介して発信しています。

 

 
情報発信の目的が、企業の認知向上や信頼を高めるためとはいいながらも、従業員が家族や友人との会話で、自分が働く安曇川電子工業の取り組みを話題にされるといった方が良いような気もします。

そんな身近で、ささいなことから、自分の仕事への誇りが生まれたり、やる気につながったりします。

 

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月9日

英語のENDには、
〔時間的な〕末、終わり、
〔細い物の〕端、先、
〔場所の〕端、境界、外れなど、よく知られた意味があります。

そして、目的、目標という意味も。

物事が終わり、また新たに目的や目標が生まれる。そう考えると、たとえ今、気持ちが沈んでいても、少し前向きになれますね。

 

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月9日

すいか(watermelon)の原産地はアフリカです。栽培の歴史は古く、日本では江戸時代に広く普及しました。

5月頃から熊本産のすいかが出回っていますが、これからは千葉産や山形産などが多くなります。

高島市の風車すいかは、7月下旬~8月下旬にかけて出荷されます。

 

 
甘いすいかは、果皮(かひ)に張りがあり、緑と黒のコントラストがはっきりしていて、お尻の薄茶色の部分が小さいもの。

つるが切ってある場合は、へたの周りが少しへこんでいるものがよいです。

また叩いたときに「ボンボン」という音がすれば果肉はしゃっきり。「ボタボタ」は熟れすぎです。

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月10日

写真を撮るときは、ものや、ひとをレンズを通してよく見ます。

レンズを通すと不思議と、普段目がいかなかった現場の工夫や仕事の丁寧さに気がつきます。

たとえば、ネジの緩み止め用接着剤のふたに作業中は、ペーパークリップをほどいたものを使って、ふたの開け閉めの、動作のムダを省くなど。

そんな現場で働くひとの工夫に目がいくのも、気がつけるのも、写真を撮る楽しみのひとつです。

 

 

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月10日

天井吊形のエアコンを除湿室に設置しています。暑いなか、ありがとうございます。

室内機の設置担当はふたりで、腰に巻いた道具入れ(腰袋)の褪(あ)せ具合や道具の種類から、ふたりの経験差や関係性を想像します。

 

 

 
必要な道具は、現場数を踏むなかで増え、厳選されていくのでしょうか。

 

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月11日

ある従業員が先日、入社してよかったことを話していました。よかったことは、パートナーと職場で出会えたことです。

この従業員は入社当初、どうせすぐに辞めるだろうと安易に考えていたそうです。

それが今や勤続24年で、職場の誰よりも深い知識を持ち、おおらかな人柄で皆から頼りにされています。

 

 
職場は仕事をする場であり、お金を稼ぐ場です。ただそれだけでは何年も勤めるのは難しいです。

そこには、楽しいことを一緒に笑い合える人や、無理難題を一緒に解決した人がいたのかもしれません。

仕事は何をするかも大切ですが、だれと働くかは、だれと一緒の時間を過ごせるかはもっと大切です。

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月12日

人類が月へ届いた夏が、55年前にありました。

1969(昭和44)年7月16日に打ち上げられた米国の宇宙船アポロ11号は、同月20日に月面着陸を果たし、アームストロング船長が翌21日、人類で初めて月面に降り立ちました。

 

 
当時のジョン・F・ケネディ大統領は、1960年代末までに有人月面着陸を実現させるという目標を掲げて、アポロ計画に勢いをつけました。

目標にあって、夢にないものがあります。そのひとつが、達成の期限です。夢と思われることに日付を入れ、期限を区切ることで、実現させる目標に変わります。

 
目標は、達成する期限と合わせることが大切です。

さらに、今月中、3か月後、今期中、と曖昧(あいまい)にせず、年月日、曜日まで加えると、現実味がわきます。

 
ちなみに、イチゴとミルクチョコの組み合わせが可愛い「アポロチョコ」。あの三角形は、宇宙船のカタチを模して作られたものです。

 

 
 

7月16日(火)~19日(金)

 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月16日

現場を撮りながら、従業員と話すことがあります。

仕事中なので、長い時間お邪魔するのは難しいですが、たとえば、ISO9001(品質マネジメントシステムに関する国際規格)の更新時期について、たとえば、売上や不具合、仕事の進み具合は、数字で共有することが大切といったことについて。

 

 
ほかにも、畑で採れる万願寺とうがらしやズッキーニのおいしい食べ方、滋賀県のご当地ナンバーの絵柄など。

ときに、仕事で不便に感じていることも話してくれます。たとえば、吊り下げ式電動ドライバーの引き(スプリングの張力)の強さです。

 

 
組立工程では、吊り下げ式電動ドライバーを毎回、手元まで引っ張り下ろして使います。

そのときの引き(スプリングの張力)が強いと、女性だと特に負担です。

ささいなことかもしれませんが、話してくれることで役に立てる場合もあります。そんな信頼関係が築けると、もっと働きやすい環境になりますね。

 
 
安曇川電子工業|あどがわ
@adogawa_e
·
7月16日

祇園祭は前祭(さきまつり)の宵山が14日から始まっています。

各国からの観光客も多く、浴衣姿で街歩きを楽しむ方も。月鉾や長刀鉾などが並ぶ四条通周辺では、コンチキチンの祇園囃子が響きます。

浴衣姿の女性が、カスミソウを束ねた気持ちのいいブーケを手に通りを渡っていたのが印象的です。

 

 
カスミソウのブーケは、白い小さな花がたくさん集まり、ふんわりとした姿が人なつこさを感じさせます。

花が大きめだったり、小さかったりと種類も豊富で、10本程度束ねたこぶりなブーケでも気分が盛り上がります。

傘が並ぶ目抜き通りに梅雨の名残を見ながら、夏らしさが増してきたのを感じます。

 
 
更新中 ……

 
 

7月22日(月)~26日(金)

7月29日(月)~31日(水)

 
 

 
 
改善事例が多数掲載の技術ハンドブックを制作

 
改善事例が多数掲載の技術ハンドブックを制作

 
 
 

過去のSNS投稿ダイジェストは、こちらからご覧ください。

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 
 

プリント基板実装、電気機械器具組立の安曇川電子工業|関西・近畿

プリント基板実装、電気機械器具組立の安曇川電子工業

 
安曇川(あどがわ)電子工業です。プリント基板・部品調達〜基板実装、電気機械器具組立まで、
関西・近畿一拠点で一貫生産体制を整えています。

 
製造工程を当社にお任せいただくことで、お客さまの有限資源(ヒト、モノ、カネ、トキ)を、
企画や開発、設計などの中核能力に集中していただけます。

 
基板の製造、量産時の組付けや検査工程の改善 、コーティング(防湿処理)のご相談も、
関西、近畿圏はもちろん、全国各地からお受けします。

 
プリント基板実装に関して37年(1987年〜)の実績があります。
高精度・高品質な製品と技術ノウハウを提供する安曇川電子工業株式会社へぜひお問合せください。

 
 

 
 

 
 
改善事例が多数掲載の技術ハンドブックを制作

 
改善事例が多数掲載の技術ハンドブックを制作

 
 

 
 

 

事例について詳しく聞きたい方は
お問い合わせください

担当者から御社に最適なご提案をさせていただきます。

サンプル申し込みやご相談もお気軽にお問い合わせください

お知らせ

keyboard_arrow_up
ページ上部へ

〒520-1217 滋賀県高島市安曇川町田中2668
TEL:0740-32-3333 FAX:0740-32-2355